ネギパーティの面々は日本支部突入準備。
刹那と楓を欠くのが痛いです。
ネギ、タカミチを口説こうとするも失敗。
タカミチの言葉は深いです。貧困も紛争も、本質的には政治の問題です。
それでも彼らの手で救われる命が増えたかも知れない、と。
そしてネギ困惑。もっと悩んで欲しいです。
にしても、タカミチの着信音は地味目ですw
スキットボトルで安酒ですか^^;
僕もピューター製のを持ってますが、僕はいい酒入れていますw
しかし、ガンドルフィーニはADHが少ないのですか。やや意外です。
ガンドルフィーニの後悔も、たらればの前では無為ですね。
いずれにせよ、瀬流彦哀れですw

ちなみに僕が持ってるのはこんな奴だったり。
スペイサイドのスモーキーなモルトのClynelishと一緒に撮ってみました。
個人的にはウィスキーはアイラ以外だと、これとロングロウがガチでオススメです。
その二人もアスナと古菲に瞬殺。どんな仕事人ですかwww
反射的に銃のみでなくナイフも出したガンドルフィーニの動きは良かったのですが、この二人の前では無力でしたね。
そして流れるように庭園ぽい場所の祭壇から秘密通路へ進む一行。
幻術の可能性を疑うも、リアルに長い螺旋階段だったようで。
構造的に、パルのアーティファクトで怪鳥などを出現させてクリアして欲しかったですが。
夕映のアーティファクトは謎ですね。知こそあるいは究極の武器かも知れず、と。
そしてようやくB30F。
まぁ、ガンドルフィーニたちを襲撃してから40分も掛けていたら、挟撃を喰らったり張り込まれても詮無いですね。
しかし、夕映は予知のアビリティでも開花させたのでしょうか。
明らかに読んでいたわけですが、アスナは吹っ飛ばされましたね。
フツーの女子中学生なら重傷コースですが^^;
そして未来編の中ボスか、いきなりケルベロス種(仮称)登場w
もう一匹別種がいますし。ビーストテイマー(サモナー?)がいるのですね。^^;;;
戦力も分断されていますし、これは厳しいです。
そしてここでタカミチ降臨。まさに万事休す…ですか。
覚悟…そうですね、たびたびこの物語で語られてきた言葉です。
傷を負う覚悟と、傷つける覚悟、ですね。それも事と次第によっては、致命的に。
つまり、殺められるか、殺めるか...極論ですが本質です。
でもタカミチに関しては、瞬動+居合拳で瞬殺していないのでアスナに示したいことがある、というのが強いのでしょう。
あるいはそれに乗じて捕縛した上でネギに決断を迫るか。
それとも素直にアスナに踏み越えることを求めるのか。
のどかはいきなりケルベロスの打撃を喰らっています。
あれだけの体躯の一撃ですし内臓系へのダメージが懸念されますが、それでも手加減してくれているようにも見え。
とゆーか、このチビスケ様は一体^^;;;
ともあれ、次回以降パルが何を描くのか楽しみです。
まぁ、ここは大人しく捕まって気をみるという手もあるのでしょうが、時間はありませんし。
今回まったく触れられなかった刹那たちも心配です。
それに、ネギを救出した後も脱出が手間取ったら世界樹案はアウトでしょうし、どうなりますやら。
※この記事は以下の諸ブログにTB送信しました。
アニメ卍日記(仮)参番館
夢幻ノ光
Verba volant, Scripta manent.
hakuro.info blog
欲望のままに生きた痕
まいぺーす日和
趣味洋洋2
楓の箱リロLive対戦日記
刹那と楓を欠くのが痛いです。
ネギ、タカミチを口説こうとするも失敗。
タカミチの言葉は深いです。貧困も紛争も、本質的には政治の問題です。
それでも彼らの手で救われる命が増えたかも知れない、と。
そしてネギ困惑。もっと悩んで欲しいです。
にしても、タカミチの着信音は地味目ですw
スキットボトルで安酒ですか^^;
僕もピューター製のを持ってますが、僕はいい酒入れていますw
しかし、ガンドルフィーニはADHが少ないのですか。やや意外です。
ガンドルフィーニの後悔も、たらればの前では無為ですね。
いずれにせよ、瀬流彦哀れですw

ちなみに僕が持ってるのはこんな奴だったり。
スペイサイドのスモーキーなモルトのClynelishと一緒に撮ってみました。
個人的にはウィスキーはアイラ以外だと、これとロングロウがガチでオススメです。
その二人もアスナと古菲に瞬殺。どんな仕事人ですかwww
反射的に銃のみでなくナイフも出したガンドルフィーニの動きは良かったのですが、この二人の前では無力でしたね。
そして流れるように庭園ぽい場所の祭壇から秘密通路へ進む一行。
幻術の可能性を疑うも、リアルに長い螺旋階段だったようで。
構造的に、パルのアーティファクトで怪鳥などを出現させてクリアして欲しかったですが。
夕映のアーティファクトは謎ですね。知こそあるいは究極の武器かも知れず、と。
そしてようやくB30F。
まぁ、ガンドルフィーニたちを襲撃してから40分も掛けていたら、挟撃を喰らったり張り込まれても詮無いですね。
しかし、夕映は予知のアビリティでも開花させたのでしょうか。
明らかに読んでいたわけですが、アスナは吹っ飛ばされましたね。
フツーの女子中学生なら重傷コースですが^^;
そして未来編の中ボスか、いきなりケルベロス種(仮称)登場w
もう一匹別種がいますし。ビーストテイマー(サモナー?)がいるのですね。^^;;;
戦力も分断されていますし、これは厳しいです。
そしてここでタカミチ降臨。まさに万事休す…ですか。
覚悟…そうですね、たびたびこの物語で語られてきた言葉です。
傷を負う覚悟と、傷つける覚悟、ですね。それも事と次第によっては、致命的に。
つまり、殺められるか、殺めるか...極論ですが本質です。
でもタカミチに関しては、瞬動+居合拳で瞬殺していないのでアスナに示したいことがある、というのが強いのでしょう。
あるいはそれに乗じて捕縛した上でネギに決断を迫るか。
それとも素直にアスナに踏み越えることを求めるのか。
のどかはいきなりケルベロスの打撃を喰らっています。
あれだけの体躯の一撃ですし内臓系へのダメージが懸念されますが、それでも手加減してくれているようにも見え。
とゆーか、このチビスケ様は一体^^;;;
ともあれ、次回以降パルが何を描くのか楽しみです。
まぁ、ここは大人しく捕まって気をみるという手もあるのでしょうが、時間はありませんし。
今回まったく触れられなかった刹那たちも心配です。
それに、ネギを救出した後も脱出が手間取ったら世界樹案はアウトでしょうし、どうなりますやら。
※この記事は以下の諸ブログにTB送信しました。
アニメ卍日記(仮)参番館
夢幻ノ光
Verba volant, Scripta manent.
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欲望のままに生きた痕
まいぺーす日和
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楓の箱リロLive対戦日記
