推定春日の名札は律儀というかなんというか^^;
超の仕込みは完了しているのですね。どう動くのか楽しみです。
そして急遽タカミチの予定が繰り上がると。
カモの"らしい"着メロがツボでしたwwwww
しかし定着したタバコといい、どこから出しているのやら。
アルビレオの水着のように、アポーツ/アスポートは一般的な技術なのでしょうか。
あくまでも堅い高音と、ネギへの動揺が印象的ですw
特別扱いしないのは道理なわけで、それを明言するのは自身への説明ですよね♪
そして"本国"ですか。ナギパーティのイメージカットがスカしてますねぇwww
愛衣の言葉を借りるなら、"スゴイ有名"...まぁ、名士なわけですね。高音をいさめていた愛衣も、オヤジスキー...というよりはミーハーな衝動で大声出してますが^^;;;
しかし"WEEK"とかあるんだったら"○IMES"とか"P○ST"とかありそうですw
そして"本国"の説明。『子供のころは』とか推定春日の反応や高音の言動を勘案すると、極度の排他主義や権威主義を想起しますが、さて。
タカミチのイメージカットのウルルに似た背景がいい感じです。もし世界遺産を参考にするなら、いつかメテオラも登場させてください(希望)。格付け云々は"そういう評価をする組織だった集団がある"という事実しか判りません。あるいはそういう評価をする集団が存在する理由のほうが興味深いですが。
悪の組織に関しても、少なくともそう説明して通ってしまう情報の経路があるということなわけですね。...マホネット?!w。
愛衣の話を考慮すれば、魔法界にもパパラッチくらい居そうですが、噂にも挙がっていないのですね。言葉どおりの意味ではないかも知れませんが、ネギの言動が答の一面を示唆しているのでしょうか。あるいは、タカミチを救えるのはアスナだけなのかも知れませんね。
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